歯科衛生士によるマイクロメンテナンス・口腔ケア

歯科衛生士とのチーム医療により、口腔ケアを中心とした歯科診療

チーム医療で口腔ケア主体の診療を提供。
院長を筆頭に歯科衛生士が、担当する患者さまに対して院内でのケアやホームケアのサポートをします。その結果、患者さまが主体性を持って自分の歯の健康づくりに関心を持っていただく事が我々の理想としております。

歯科衛生士専用マイクロスコープ導入(すべてのメインテナンスルームに配備)で、より精度の高い診療が実現

歯科衛生士が使用するためのマイクロスコープを導入(8台)。さらにクオリティの高い診療を患者さんに提供できるようになりました。大切なのは患者さまと我々が、口腔情報を共有することと考えます。話しやすい環境を準備して、限りある時間の中でしっかりコミュニケーションをとるように心がけています。

まずはしっかりと説明して選択肢の多い治療を提示

診療の中で、はたなか歯科が心がけているのはまず検査や治療の内容についてしっかり説明すること。治療に選択肢があれば、メリットとデメリットを明確にした上で、できるだけ希望に沿った治療を提供することを重視しています。治療を進めるにあたり、通院回数がかさむことがあるでしょう。最良の結果とその後の健康を維持するために必要なお時間を頂戴することをご理解ください。

患者さんと共に目指すのは楽しく通える歯医者さん

広い個室を診察チェアが2台ある親子ルームに改装し、親子や兄弟で並んで診療することが可能になり、小さい子も安心して座るようになるなど、診療環境の充実が患者さんから支持されています。
【写真はひとつの部屋で兄弟の治療を行うことができる親子ルーム】